【夫婦日記】病院の受診結果と夜事情の進展

 

こんばんは☆マリです♩

だいぶ日が空いてしまったけれど、病院を受診してきました。

よかったら読んでくださいね♡

 

 

 

 

 

 

首の腫瘤のこと

 

 

 

先週の火曜日に、首の腫瘤の診察してもらいました。

最初に受診したのはクリニックの皮膚科で、そこでの診察では、触ると境界が明瞭でよくコリコリ動くことと、抗生物質の服用でやや縮小したことから、悪性腫瘍ではなくリンパ節が腫れているのだろうという結論がでました。

しかしながら、まだ腫れは残っているので、念のためにエコーなどの検査機械のある大きな病院で診てもらってくださいと、総合病院の耳鼻咽喉科(頭頸部外科)を紹介されました。

総合病院では、(待ち時間が長い割に)簡単な問診・触診の後、エコー検査をして、(長い待ち時間の後に)診察して、やはりリンパの腫れで、悪性ではなさそうだという診断でした。

念のために2ヶ月後にまた受診してくださいと言われ、特に治療や投薬をすることなく、経過観察となりました。

 

 

 

病院には意思を持っていくべき

 

 

 

最初の皮膚科の診断の時から、こうなることはなんとなく予測できていました。

悪性新生物ではなさそうだから、わざわざ切除したりといった痛みを伴いことはしないだろうし、それだったら経過観察かまた抗生物質の服用かしかないかな、と。

一度受診してしまったら、「念のため」検査しておきましょう、というのが病院としては一番無難な方法ですよね。

自分がどうしたいのか、それを強く主張しないと、ズルズル総合病院まで行って診察代・検査代を繰り返し支払うことになります。

わたしの場合は、皮膚科クリニックの時点で、悪性ではなさそうだというドクターの予測はできていたので、切除も望んでいないし「精査の必要はありません」と、きっぱり言うべきだったと思います。

悪性じゃないんだったら、また大きくなったり、痛みが伴ってきたり、そのほかの日常生活の不便が出てきたりしたら、その時点で受診すればいいんですものね。

 

 

 

旦那ちゃんのこと

 

 

 

旦那ちゃんはその日お休みを取ってくれて、病院まで車を出してくれました。

全然電車やバスでもいける距離でしたが、心配でついて来たかったようです。

 

そしてお医者さんから「様子見で」って言われたことを告げるとホッとした様子でした。

愛おしいです。

そして診察後そのままドライブで一緒に遊びに出かけました。笑

旦那ちゃんはこういう心配事があるとずっと気にかけてくれます。

そして冗談でしょうが「君が死んだら僕も死ぬ」と言ってくれます。

冗談だとわかっているけど、心が安らぎます。

それくらい愛してるんだよって、わたしも伝えなきゃなって思いました。

 

 

 

 

 

 







 

 

夜のお供を買いました

 

 

 

旦那ちゃんの口内炎が治りました。

そして「ポテチが食べたい」と旦那ちゃんが言い出したので、家に帰る途中にコンビニに寄って、ポテトチップスとゴムを買いました。

コンビニの店員さんは眼鏡をかけた少しずんぐりした体格の男性で、だけど丁寧に中身の見えない紙袋に入れて隠してくれました。

こういう人のおかずにされることが嫌いではないわたし♡

浮気は絶対にしませんが、妄想するのは大好きです^^

「女性でも買うんだ・・・」とか思ってくれたかしら。

 

旦那ちゃんは車で待っていたので、わたしがこれを買ったのには気づきませんでしたが、

車に戻ると「なにニヤニヤしてるの?」と言われてしまうくらい無意識に頬が緩んでいました。

まだ、旦那ちゃんは気がついていません。

子供がちょうど1歳になったばかりなので、1年半ほどご無沙汰です。

もう、誘い方も忘れてしまいました。

というか、旦那の誘い方って、一番難しいんじゃない?

身近で大好きな人だからこそ、難しい〜><

 

 

いつのタイミングでどう言おうか、、、、ドキドキ。心臓が痛いです。。。

 

 

 

 

 

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